燦燦舎のブログ

燦燦舎(さんさんしゃ)は鹿児島のあたらしい出版社です。

またまたまたまたランクイン! 『西郷どん!まるごと絵本』

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わっしょいーーーーーーっ!!!!!!!

発売から8カ月を経て、燦燦舎の

西郷どん!まるごと絵本』

本日8月22日の南日本新聞読書欄・週間ベストセラーにて、

堂々の9位にランクインしもした!!!!

しかも、1位から順にみていきますと、

「わけあって絶滅しました」(ダイヤモンド社丸山貴史)、「大家さんと僕」(新潮社・矢部太郎)、「中世島津家研究の最前線」(新名一仁・洋泉社)、「昭和の怪物 七つの謎」(保阪正康講談社)………中略………「下町ロケット ゴースト」(池井戸潤小学館

 

なにぃぃぃ!!!!、、、、西郷本は、、他にない!!

すなわち、数多ある西郷本のなかで、

西郷どん!まるごと絵本』が1位!!!!

という素晴らしい結果になりました〜〜。

ジュンク堂鹿児島店さんの、8月3週目調べという極めて局地的なランキングではありますが、それでもうれしいです。何より、発売から時間が経ってトップ10に食い込めるというのが、本にまだまだ需要があるということの現れであるわけで、それが本当にうれしいです。思わず妻(作者のさめしまことえさんです)と手を握り合いました。

夏休み、自由研究、帰省、お土産、西郷どん観光客効果かなー、などと思いつつ、今夜も大河ドラマ西郷どんをいまから観ます。

 

さてさて、8月22日に、『西郷どん!まるごと絵本』の著者・東川隆太郎さんとこんなイベントをいたします!!!

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南九州出版フェアスペシャルイベント!!!

東川さんには西郷どんトーク&質問箱」と称して、いつものトークだけじゃなく、西郷さんについて知りたいことを何でも質問できるコーナーを作りますよ〜。

夏休みの自由研究で、もっと知りたいこと、これってどういうことなんだろう??いろいろいろいろ聞きたいことがたくさんあるかと思います。オプシアミスミで東川さんに質問して、自由研究の総仕上げをしてしまいましょう!!!!

ランクインで弾みをつけて、まだまだ『西郷どん!まるごと絵本』売っていきますよ〜〜!!!!

 

タイムテーブルはこちら!!

 

南九州出版フェアスペシャルイベント!!! 

8月22日 @オプシアミスミ中央イベント広場

13時~「鹿児島弁講座」 講師;橋口満

13時40分~ 「西郷どん!まるごと絵本の紙芝居」 上演:燦燦舎

14時~ 「西郷どんトーク&質問箱」 講師:東川隆太郎

15時~ 「夏休みが楽しくなる! 昆虫のひみつ」 講師:塚田拓

14時~16時 「わくわく製本ワークショップ」

 

発売から8カ月経ってまだまだしぶとくランクインの『西郷どん!まるごと絵本』のご注文はこちらから! 日本全国送料無料で送ります!!!!

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燦燦舎お盆休みのお知らせ

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燦燦舎は本日8月13日から15日までお盆休みをいただきます。

小学2年生の社員が入院するなど、なかなか大変な夏でしたが、もう大丈夫!

社員一同リフレッシュしてまだまだ夏をきばります!!!!

写真右は、なんと『西郷どん!まるごと絵本』がぬいぐるみになりました。

お盆もやってる山形屋一号館一階の西郷どん商店にて購入できます!!!

帰省のお土産に絵本とセットでどうぞ!

 

それではみなさま、よかお盆をお過ごしください。

 

 

燦燦舎の本のご注文はこちらから。

お盆明けに日本全国送料無料でお送りします。

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『西郷どん! まるごと絵本』が鹿児島市全78小学校に寄贈されました。芙蓉商事さん、あいがとさげもす!!

芙蓉商事さんという鹿児島で有名な会社がございます。
ビルの清掃や警備、道の駅の指定管理など、さまざまな仕事をされる会社です。
昭和31年創業、社員は500人ちかくいらっしゃるとのこと。しょえー!!

www.fuyoshoji.co.jp

芙蓉商事さんがされている活動で、「ココチ基金というものがあります。
社員のみなさんの給与の100円未満の額を積み立てて、地元の福祉や文化活動をしている団体などに寄付をすっど!ちゅう、素敵な取り組みです。

 

そのココチ基金を、今年はなんと! 
『西郷どん! まるごと絵本』を鹿児島市の全78小学校に寄贈する

ために使っていただくことになりました。
ありがとうございます!!!!!!!

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右が芙蓉商事・湯ノ口隆洋社長。爽やかです! それに比べて左のおいのやんかぶいビンタよ

 

 

ということで先日鹿児島市住吉町の芙蓉商事さん本社へ納品に行って参りました。

 

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本社ビル! ジャジャーン!!  いづろからドルフィンポート方面へ抜ける途中です

 


今年は大河ドラマの年ということで、子どもたちに西郷の本を読んでほしいと探し、たくさんの中から燦燦舎の『西郷どん! まるごと絵本』を選んでくださったそうです。
西郷関連の本、子ども向けもマンガから読み物からかなり出ているのですが、その中から選んでくださる。なんてうれしいことでしょう。

 

本日7月5日の南日本新聞・大波小波にも記載されておりました。
記事を引用しますと、「出版社も地元で“三方よし”の寄贈になると思った」(湯ノ口隆洋社長)とのことです。地元の子どもたちも、地元の有名著者(東川さん)も、地元の出版社(小社)もみな三方よし!ということですね。

winwinどころじゃねえっ!!! ワールドカップ三回制覇だ!!!(大げさか!)

 

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大波小波欄。いつも見逃せない記事が載ってます。芙蓉商事さんも記事を書いてくださいました!!

ブログ更新 (ココチ基金から絵本を寄贈) | くらしに笑顔を!株式会社芙蓉商事BLOG

 

 

 県内では既に多くの図書館、学校図書室に入っている『西郷どん! まるごと絵本』ですが、貸出しも多く、なかなか借りられないとの声をいただきます。

芙蓉商事さんのように、一人でも多くの子どもたちが西郷さんのことを知って欲しいと思って、しかも社員さんたちがお金を積立て買ってくださる。こんなありがたいことはございもはん。
「どこかに寄贈したくてたまらない!」「地元の小学校の全クラスにあげよう!!」「町内会で配布すっど!!!」
などなど、ありがたいお話ございましたらいつでもお気軽にご連絡ください!!

 

一生懸命汗を流して商売して得たお金を、地元の文化、福祉、教育などに寄付する。そんなことなかなかできるもんじゃありません。芙蓉商事さんのような企業が増えれば、きっと鹿児島も生きやすく、楽しく、滋味深くなるはずです。燦燦舎もいつかはそんな活動ができるように、明日からもまた、地道に本を売っていきます。

 

 

燦燦舎の本のご注文はこちら!!!! 全国送料無料で送ります!!!

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「西郷どん商店」の看板

鹿児島が誇る老舗デパートといえば山形屋!!(ヤマカタヤと読みます)

その1号館1階にオープンしている「西郷どん商店」の看板を描かせてもらっています。夏バーションでハイビスカスを飾りつけ。

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観光客より地元の人が買いに来るこのお店。店内では商品を見ながら笑いをこらえる鹿児島県民の姿が多数。店員さんとのおしゃべりも楽しい。じじばば子どもにも優しい。お財布にも優しい。このスピリッツに深く共感するのです。

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毎週のように新しい西郷グッズが追加される「西郷どん商店」。

今後もまだまだ増えるとのこと! むふふな企画も進行中です。どうぞお楽しみに!!(さめしまことえ)

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あたらしい出版社ができる

たまにはブログでん書かんなら、と思いまして。

まだまだ秘密な部分が多いのですが、今日はこれから出版社を立ち上げるぞ!!という人と会いました。

昔からの知り合い、というか、このニッチで極小マーケットで生きる地方小出版業に携わる戦友、みたいな気持ちが強いですね。遠方からわざわざこられて、こっちも勇気づけられました。いっしょに吉野のタケホープでラーメン食いました。

 

出版業界、正直非常に厳しい状況です。

じゃっどん、こんな形で田舎での出版の萌芽をみられること、そしてそれを少しでも後押しできることは幸せです。

早く誕生をみなさんにお知らせしたいところですが、続報お待ちください。

よかとができそうですよ。

鹿児島のおもしろおじさんたちと新島に行った

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 (写真:川崎恭資さん)

 

セイシェル諸島に行ってきました。


嘘です。


鹿児島のおもしろおじさんたちと秘密の探検隊を結成。
錦江湾に浮かぶ無人「新島」に行ってきました。

 

 

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こちら、鹿児島を代表するおもしろおじさんたち。右からイラストレーター・大寺聡さん、レトロフトチトセオーナー・永井明弘さん、鹿児島市議会議員・のぐち英一郎さん、船長さんにしてドローンニスト(他にも肩書き多数!)・川崎恭資さん。そして写真には映ってないのが筆者、燦燦舎代表・鮫島亮二

 

うーむ、濃いメンバーですね。

 

新島とは、安永8(1779年)の桜島の噴火でできた、生まれて240年くらいの新しい島。西郷隆盛たちが日本を駆け抜けていた時代からだいたい100年前ですね。
安永の噴火では海底噴火も起きて、桜島の高免沖に9つの島が現れ、それが合体や水没を経て、いまの新島が残っています。
多いときでは200人もの人が住んでいて、数年前までは住民がいました。

 

そして、いまは無人島です。

(参考文献『みんなの桜島南方新社

 
昨日までなかった島が突如できたときの人々の驚きは? できたばかりの島に住む人はどんな思いで渡ったんだろうか? 新天地を求めて? はたまたなんだか住みづらいことが起きて? 想像は尽きません。

 

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新島はココ! 右上の赤いとこです。(Google mapより転載)

 

川崎さんの出してくださった船におじさんたちが乗り込み、錦江湾を疾走!!! 1時間も経たずに到着です。

 

 

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見えたぜ新島。ひょうたん島っぽい??

 

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噴火による隆起を感じさせる断崖。北側から攻めるのは断念せざるおえない

 

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到着すると早速小魚の大群衆が! ヒジキもわさわさ。謎の発光体を持つクラゲも現れた! 

 

無人島という響きから、ヤブをかきわけて進むのか?とビビっていた我々。一応カマ持参で行ったんですが、意外なほど普通の道がありました。行政による管理がされているのでしょうか。軟弱な我々にはありがたい話。

 

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島のメインストリートを歩くと、小学校の跡地が。こんな小さな学校があって、子どもたちがいたんだ、と思うと少し切ない

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トンネルみたいな階段を降りたら………

 

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海でした。テトラポットがないほうがいいな

 

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島の東側の道を南下。きれいな地層。貝の化石が見れる露頭もあり。海底が火山活動で隆起してできた島だということがわかります。地質学に詳しい人と来たい!

 

と、こんな感じでわいわいと拍子抜けするくらいスムーズに歩いていって、(いったい我々はどんな脅威を想像してたんでしょうか。お前ら川口浩探検隊か、と)

 

新島の、ここがまさにハイライト!!
美しい砂浜! 
 

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内湾である錦江湾とは思えない透明度

 

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細かい軽石質の砂浜。歩きやすいし、ゴツゴツしてないから子ども連れにもいいですね。背中は大寺さん

 

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逆さ富士ならぬ、逆さ桜島??

 

最高だぜ新島ーーーっ!!

と、日頃の憂さを浄化しまくりの我々でしたが、なんでおもしろおじさんたちで新島に行ったかというと、

今後鹿児島市が行政として島の活用方法を検討していくそうです。ちなみに調査で税金が500万円使われるということ。

www.nishinippon.co.jp


だったら我々、別に市から予算もらってるわけでもなんでもないけど、いっちょよかふうに使えないもんかと、いっぺん自分の眼で見て、歩いてみよかい、と。そんな熱き気持ちで行きました。

端から見ると、ただの中年遠足にしか見えなかったでしょうが。

 

島を歩いてみて、

小学生の学習遠足にとか、

映画の撮影にとか、

パーティーピープルを呼ぶとか、

現代アートの展示とか、

ドローン競技会会場にするとか、

海に入りながらヒジキを食える設備は作れないかとか、

ヌーディストビーチにとか、

もはやいい島過ぎるからみんなには黙っておこうとか、

独身男女10人ずつを放置して婚活・少子化対策(こちら鮫島案。俺も参加したい)

などなどすばらしく、かつ無責任なアイデアが飛び交いました。さすが、おもしろおじさん! 

ですが、大切なのは「過剰な整備・開発をしない。景観を生かす。いまある姿をありのままに残す」ことだと思いました。

新島、行くことさえできてしまえば、無人島だからこその解き放たれた感覚、自然の造形の妙と美を得られます。それが人口60万人の鹿児島市からほど近い場所にあるのは、ちょっとした奇跡です。

道を鋪装で固めすぎない。ベンチをつくるのはいいが寝そべれないように謎の手すりを真ん中につけない。物産館もいらん。ノボリを立てない。ゆるキャラ(しんじマンとか!?)もいらないだろう。水と親しめなくなるから、やたらと柵をつけない。

 「こうやってこうやって遊ぶんだよ。快適だし、安全だし、なんでもあるよ(お金を出せば)」。手取り足取り至れり尽くせりのリゾートは既に数多にあります。そういうのつくるの、金もすんごいかかるじゃないですか。そんなものをわざわざ新しくつくる時代でないのでは、と思うのです。

  

現在交通のアクセスは行政連絡船が週3日運行。

そのアクセスさえ改善されたら、

「鹿児島からいちばん近い無人島」として、
自ら楽しみを生み出す余白のある遊び場、生きる力を身につけることができる学び場として活用できる。

どうでしょう。

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また行くよ!

 

 

 

半日を無人島に費やして、都市に復帰したら仕事仕事だちくしょう!
おもしろおじさん東川隆太郎さんと、『西郷どん! まるごと絵本』のトークイベントやりもす!!!! 

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西郷どん!まるごと絵本 出版記念スペシャルトークshow
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「西郷どん!まるごと絵本」出版記念スペシャトークSHOW
  ~絵本で楽しむ西郷どん!~」
日時:2018年5月3日(祝)14時開場 / 14時30分開始
場所:レトロフトmuseo
鹿児島市名山町2-1レトロフト千歳ビル2階) 
料金:1000円 定員30名(要予約)
発売からわずか一カ月で2刷り!!
去年の年末に発売され、県内書店や有名デパート、お土産屋さんで、またたく間に大人気となった、ご当地絵本『西郷どん!まるごと絵本』。ブラタモリにも登場したまち歩きの達人、東川隆太郎。作家のさめしまことえ、燦燦舎の編集者、鮫島亮二。制作陣によるはじめてのトークSHOWやりもす!!
内容:
☆東川隆太郎さんトーク「絵本で楽しむ西郷どん!」
☆大型紙芝居の上演
☆『西郷どん!まるごと絵本』はこうしてできた!
  絵本制作の裏話クロストーク 東川隆太郎、さめしまことえ、鮫島亮二
☆絵本原画の展示 グッズ販売 サイン会ありもす
■■■お問い合わせ・予約■■■
FBのイベントページ参加ボタンか、主催者に直接メッセージ。
もしくは、燦燦舎へメール、電話、FAXにて受付
info@san-san-sha.com
TEL. 099-248-7496 FAX. 099-248-7596
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「アースデイかごしま2018」のお知らせ

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22日(日)は「アースデイかごしま2018」テンパークです。

毎年、たくさんのイベントに出店する燦燦舎ですが、「アースデイかごしま」はその中でも一番、のんびりゆったりできる、楽しみなイベントです。

ここ数年、マーケット系のイベントが乱立していますが、アースデイは、マーケット&ステージでライブのこのスタイルで、なんと20年以上!やっているのですよ。びっくり〜。

皆さんが気になる出店者の質、も安定して良いのです。
地球畑カフェ、ダンボールハウス作り、ふくろうのパン、スタジオもみの木、作楽さんなんかは、ファンも多いのではないでしょうか?
身体に良くて環境にも良い素材を使い、しっかり美味しい、しっかり楽しい。

音楽を聴きながら芝生でゴロゴロ。
今日の気分にぴったりの本を一冊買って芝生の上で読書。
飲食ブースで買ったおいしいご飯を食べて。
今日の夕飯に使う野菜とあしたの朝ご飯のパンをお土産に。

 

燦燦舎は、11時40分くらいに「西郷どん!まるごと絵本」の大型紙芝居を上演いたします! あの名シーンも大型になってますよ〜! ぜひみにきてください!

 

そうそう。
去年からはじまった「もったいないからつなげようプロジェクト」では、ランドセルや制服、ピアニカなど学用品をリユースします。家に眠っている方は是非もってきてください!!!もちろん会場でもらうこともできますよ〜。

良いお天気になりますよーに!!!

https://www.facebook.com/events/159116001423101/

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